バターカップの裏の顔が花言葉に…!?

バターカップの和名は「キンポウゲ」と呼ばれています。バターカップは、「子供らしさ」や「中傷」等をの花言葉を持っていますが、バターカップは枝分かれをたくさんしていて、細長い茎先にいくつもの黄色い花が咲きます。その花が風に吹かれて、まるで遊んでいるようになびく様子から「子供らしさ」が、また実は「有毒植物」で、むやみに折ると、茎の汁でかぶれてしまうという裏の一面があり、そんな可愛らし花が秘めている毒から「中傷」という花言葉がつけられているようです。

バターカップ(buttercup)