ラベンサラは老若男女問わず、安心して使えるハーブ

ラベンサラは、マダガスカルの現地語で「よい葉」という意味を持つ言葉です。マダガスカルの原住民達は古くから様々な用途に重宝してきた植物で、葉を煎じて飲んだり、すり潰した葉を体に塗ったりと、薬草として用いられてきたそうです。ラベンサラが精油として使われるようになったのは、198年代になってからなので、ごく最近といっていいでしょう。高い抗感染作用や抗菌作用、免疫力を強化する作用があり、非常に優れた特性があります。また作用が穏やかなので、老若男女問わず安心して使えるハーブとして、更なる広がりが期待されているそうです。

ラベンサラ(labella)