マンダリンオレンジのような香りで第2チャクラを活性化 内なるパワーへアクセス

 

人生の歓び、活力、それらをすべて表すパワーの源と言われる第2チャクラ。現代人は第2チャクラが弱っている人が多いということをご存じでしょうか?インナーチャイルドメッセージオイルの「スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか)」は、色と香りに加えて聖なるヒーリングエネルギーの力で、第2チャクラにアプローチし、人生の歓びを取り戻すお手伝いをします。心と体が歓びを感じる人生を送りたい方におすすめのオイルです。

 

スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか)

 

 

【スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか)の香りとヒーリングイメージ】

コクのある柑橘系の香りとこってりとした甘さが特徴のボトルです。

 

第2チャクラにあたるへそ下部分は、東洋の概念では丹田の位置にあたります。
「スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか)」は、その第2チャクラを活性化するエネルギーがこもったオイルで、自立心を取り戻し、人生に歓びをもたらすようサポートします。爽やかかつこってりとした甘さを持ち、女性的な中にほんのり男性的な香りを感じるオイルです。

 

「スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか)」は、甘くやや重たく、体の内側にエネルギーを届けるような香り。持続性のよい温かみのある香りが私たちの内側や第2チャクラにじんわりと働きかけ、活力を呼び覚ますよう促します。普段使いすることで体内にエネルギーを取り込む手伝いをしてくれるオイルです。

 

オイルの色、オレンジにも注目です。オレンジは魂に生きるエネルギーや活力を届けるカラー。「強いショックを受けた人が陥りやすい心身の剥離状態を改善させるカラー」とも言われています。また、元気を与えるビタミンカラーでもあります。

 

そこに甘くこっくりと落ち着いた香りが合わさった「スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか)」は、深い癒しのパワーを持つオイル。香りを嗅ぐと、じんわりと内側から癒やされているような気分に。サウナや岩盤浴などのように、体の内側から温まっているような感覚に陥るオイルです。

 

第2チャクラはヨガや瞑想でも重要なチャクラと言われています。自分自身と向き合う時に、または最近お疲れ気味な時に、ぜひとも使っていただきたい香りです。

 

【スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか) おすすめの使用方法】

大きなショックを受けた時や自分の軸が揺らいでいると感じた時、日々の生活に喜びが感じられないと思った時に使ってください。

 

アロマペンダントに入れて持ち歩く他、1:1で水で薄め、スプレーとして携帯するのがおすすめです。また、オイルの力をたっぷり借りたいと思った時に、ティッシュやハンカチにオイルを垂らし、服の上からおへそから下腹部あたりにあててオイルのエネルギーを充電する方法もあります。

 

【スヴァディシュターナ(第2チャクラ)(自分のすみか) 香りのノート】

爽やかかつ甘やかなフラワー調。後からオレンジ系の甘酸っぱい香りが追いかける。ラストは温かみのある優しい甘さに変化。

 

Rieko

Rieko

日常生活に心の彩りを。色と数字、心の世界に惹かれて十数年。「日常の中に取り入れる自然な癒し」をテーマに毎日を送っています。私たちの世界にあふれる色彩。その色の話を中心に、数字や心、ハーブ、フラワーエッセンスの話を綴っていきます。