フレッシュレモンと爽快ミントの香りで心のもやもやがスッキリ!

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心にもやもやとした思いを抱えている。言いたいことを溜めてしまいがち。自己表現が下手でいつも誤解されてしまう。そんな方にぜひ使っていただきたい精油が、第5チャクラを癒やすようにブレンドされたアロマオイル「ヴィシュダ」です。自分への自信のなさから言いたいことを飲み込んでしまう方に、自信をつけて心のもやもやを吹き飛ばせるように、レモンやミント、オールスパイス、カルダモンなどがブレンドされています。

 

カレルハーデック ヴィシュダ

 

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【カレルハーデック ヴィシュダの香りとヒーリングイメージ】

レモンをベースに、オールスパイスやカルダモンの香りがすーっと香る精油です。清涼感のある香りが特徴で、喉から鼻にかけて抜けるような爽やかさを感じます。心の中に溜め込んでいる澱のような想いを溶かし、心と体両方をクリアにしてくれるようなエネルギー。爽やかな風を感じたい方に。心の重荷を外してすっとラクになるようサポートする香りです。

 

身体の下から五番目、のどの位置にある第5チャクラ(コミュニケーション・チャクラ)は、コミュニケーションや自己表現、自由、平和(平穏)を司るチャクラです。このチャクラ弱っていると、自分を表現すること、自分のことを話したり、本当に感じていることを見せたりするのが苦手な人は、このチャクラが弱まっている場合が多いです。人とうまくコミュニケーションが取れない、自分を閉ざしてしまいがちという人にフォーカスしていただきたいチャクラ。

 

「ヴィシュダ」はコミュニケーションや自己表現に大切な喉のチャクラをに作用し、適切なエネルギー循環をふさぐネガティブな影響を溶かします。喉によいと言われるユーカリにカルダモン、オールスパイス、レモン、ミントなどの精油がブレンド。自己否定のエネルギーを解消し、気持ちを穏やかにラクにする配合です。悩みすぎなくてもよいという明るい気持ちになるよう促す精油です。

 

自己否定が強く物事をネガティブに考えがちな方や他人とのコミュニケーションが苦手な方、後一歩が踏み出せない方に使っていただきたい精油です。コミュニケーションに関する喉のチャクラを癒すことで、他者との関わりを前向きにとらえることができるようになり、人間関係のトラブルも改善につながっていくでしょう。また、自己表現がうまくなることで、今までよりも生き生きとし、あなた本来の魅力が開花するようになります。

 

人が人として輝くために必要なチャクラであるコミュニケーション・チャクラを癒す精油。人間関係に悩んでいる方や自信を喪失している方にぜひとも使っていただきたいアロマオイルです。

 

【カレルハーデック ヴィシュダのおすすめの使用方法】

コミュニケーション・チャクラに深く作用させるためには、アロマペンダントをおすすめします。アロマペンダントとは、アロマオイルを直接または綿などに含ませて入れることができるペンダントトップです。1日中香りを嗅ぐのにぴったりのアクセサリーとして、アロマ専門店で人気のアイテムです。

 

また、もう1つ香油としての利用もおすすめです。香油として持ち歩くと、ふっと苦しくなった時にいつでも使えて便利ですよ。

 

≪香油の作り方≫

ローラー付きのボトルを用意します。ホホバオイル5ml(小さじ1)をボトルに入れ、精油を10滴加えてよく混ぜます。容器が大きい場合は比率を変えずに分量を増やしてください。後は、使いたい時にローラーを使って直接肌に塗ればOK。耳下のリンパや首元に鎖骨の中心あたりに塗るとよいでしょう。

 

【カレルハーデック ヴィシュダ 香りのノート】

オールスパイス、カルダモン、レモン、ユーカリ、ミント、トウ、バルムのブレンド。レモンとスパイスの香りがすーっと鼻からのどに突き抜ける。強めの香りから次第に温かみのある優しい香りに。トップからミドルまで、爽やかかつスパイシーな香りを失わない。

 

Rieko

Rieko

日常生活に心の彩りを。色と数字、心の世界に惹かれて十数年。「日常の中に取り入れる自然な癒し」をテーマに毎日を送っています。私たちの世界にあふれる色彩。その色の話を中心に、数字や心、ハーブ、フラワーエッセンスの話を綴っていきます。