ブリリアントスチューデント(優秀な生徒)で成績アップを!!

我が家の次女は今年、高校受験です。

あまり勉強が好きではない彼女ですが、さすがに中学3年生。
受験勉強に向けて少しずつではありますが、スイッチが入った様子!!
というのも実は「ブリリアントスチューデント(優秀な生徒)」のおかげ!結果に繋がることも期待しています。

 

 

さて「偏差値」の発祥の地である埼玉県の高校受験は、他県とかなり違い、独特の制度があります。
長女ですでに経験していますが、子供にとっては初めての受験。
姉の様子を見ていたとはいえ、自分が勉強するのですから勉強のやり方や受験制度もまだあまりわかっていません。

約1年間の長丁場。
やる気スイッチが入ってもモチベーション維持が難しくなります。

この1年、中学校の定期テストの他に北辰テストという試験があり、偏差値が出ます。
そして、内申と偏差値でいろいろなことが決まります。そのほかに市のテストもあります。
受験年ではありますが、英検や漢字検定も余裕があれば受けておきたい・・・と親は欲張りですかね。

 

そんなわけで中学3年になってはじめての定期テストに向け、10連休のGWからテスト勉強がはじまりました。
中学3年の通知表の数字は、かなり重要になってきます。

 

 

「受験、テスト、試験、検定」

点数や偏差値だけのために勉強するようになりがちな受験ではありますが

勉強は「知りたい」「学びたい」という気持ちから追究していってほしい。

そんな受験年である1年間のために
スターエッセンスの「ブリリアントスチューデント(優秀な生徒)」を選びました。

 

まず部活や学校で疲れているときでも、鋭敏に活力ある状態へと導いてくれます。
次に集中力の維持。
そして精力的に学習するサポートになります。
また、いろいろな学習に興味がわくようになります。
注意深さも与えてくれるため、テストでのケアレスミスにも期待できそう。

 

机の上での勉強だけでなく、例えば授業などで発表する際の自信と話術にも。

 

フラワーエッセンスの飲み方

年間を通して熱中症が心配になっている時代。学校は1年間通して水筒の持参を許可しています。
給食の際は牛乳ではありますが、部活動の朝練、休み時間など水筒の飲み物を飲むことも多い学校生活。
その水筒にもフラワーエッセンスを入れておきます。
水筒のサイズにもよりますが、7滴くらい入れます。
これで日中もフラワーエッセンスが取れますね。
1日3~4回程度が目安ですので、朝、学校、下校時、夕飯、就寝前と定期的に飲んでいます。

 

スターエッセンスの保存料は、ウォッカ、ローズソルトです。
エッセンスは透明で、どちらかというとアルコールのクセがありません。
とは言ってもアルコールが入っているため、子供に飲ませる際は好きな飲物に入れます。
ただコーラなど炭酸飲料は向きません。炭酸はフラワーエッセンスのエネルギーと相性がよくないためです。

 

「ブリリアントスチューデント(優秀な生徒)」に入っているフラワーエッセンス

 

・リカステロンギペタラ→南米北部産の蘭。
・オドントグロッサム
スターエッセンスの特長でもある蘭の花のエネルギーですね。

そのほかに
・コスモス
・アイリス
・ジャカランダ
・ローズマリー
・パープルセージ
・コカ
・パッションフラワー
といったフラワーエッセンスと以下のジェムエッセンスが入っています。
・ブルーサファイア
・パープルトルマリン

 

スターエッセンスの場合、シングルエッセンスは販売されていませんのでそれぞれの花のエネルギーの詳細はわかりませんが、
ブレンドされたボトルはさまざまな狙いが入っていてとても便利。

 

「優秀な生徒」とまではいかなくても、成績アップへのサポートに一役買ってくれそう!!

 

そのほかに我が家では
反抗期・思春期用、自己肯定感用のフラワーエッセンスを用意しています。

 

スポーツが大好きな彼女ですがもうすぐ部活も引退。
親は、机に向かって集中して勉学に励む姿をそっと見守るしかないですね。

 

 

 

Tamami

Tamami

子育て世代の女性のお悩みを多数カウンセリングしています。 思春期や障害のお子さんについてや死別の悲しみを抱えている方、親との関係にお悩みの方など、友達に相談するようなカウンセリングを心がけています。フラワーエッセンスだけでなく、アロマを用いた癒しが得意。