シュンガイトは水の浄化にいい

金曜日になりました。Nori bouです。
雨が続いていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

今日は私がいつも飲んだり、使ったりしているシュンガイトについて書きます。

ここ数年来、ちらほら名前を聞くようになりましたが、まだまだ知名度が低く聞き慣れない鉱物ですが、シュンガイトとはどんな鉱物なんでしょうか?

シュンガイトは20億年前にできた炭素の合成鉱物で、北欧にほど近い北西ロシアでしか産出されません。

天然フラーレンが含有されている地球上で唯一のものです。フラーレンの分子構造はユニークで、活性酸素を吸いとる働きがあります。また、水の消毒と浄化にとても良いです。

かつて、十字軍の遠征でシュンガイトの原石を大量に詰めた袋を井戸に投げ込み底に沈め、水を消毒してから飲んでいたという逸話も残ります。

Nori bouはペットボトルの水を買って、飲むのをやめて早1年になります。

近くの神社から500年来湧き出ている井戸の水を汲んできて飲んでいます。

シュンガイトの原石を汲んで来た水にバラバラと混ぜ、小1時間もすればオッケーです。とても水が美味しく飲めて、気持ちがいいです。このような生活を1年続けていて、満足しています。

浄水用原石《シュンガイト》150g

浄水用原石《シュンガイト》150g

容器(望ましくはガラス製)の底にシュンガイトを入れ、水を注入します。(シュンガイトの150グラムでシュンガイト水を約2.5~3リットル作れます。)
アバター

Nori Bou

証券会社でファイナンス運用に従事したキャリアを持ち、この世の中は物質的世界だけで成り立っているわけではないという体感を覚える。現在精神的な世界やエネルギーワークに興味を持ち、リヒトヴェーゼン、オルゴナイトなどでも自己修行中。